オバジcで赤みはどうなる 10と25の違いが口コミでわかった

ニキビが落ち着いても赤みが残ることがあります。

ファンデーションを塗っても隠せない時って困りますよね。
できれば早く治したい・・・・

そんな時に頼れるのがオバジc。

オバジは赤みに対応してくれるでしょうか。

オバジc10とオバジc25の口コミで比較してみました。

 

オバジ10と25で赤みへの違いはあるか比較

 

先に結論をいうと、10では赤みに関する意見は下の1件だけ。

肌に合わなかったのか。ぴりぴりするし赤くなりました。残念・・・・

25の方の口コミには

少し目立ちにくくなってきたようです。もっと安かったら長期的に使いたいな。

オイリーの悩みが落ち着いたあとの赤みがだんだんと目立ちにくくなりました。

やはり濃度が高い方が良さそうですが、反面ピリピリするという

意見は25の方が多かったです。

 

ピリピリ対策には使用前にしっかり保湿をしておくことで

マシになる、という意見が参考になります。

 

濃度が高いほど値段が高くなるので効果がなかったらもったいない。

購入する前に使った人の意見をもっと確認してみました。

 

オバジCを使った人の口コミをきいてみました

久しぶりにあった知り合いのお肌が以前より輝いてたので

何を使ってるか聞いたところ「オバジc25」。

 

お値段が高いだけある、いうこと。

 

知り合いだけの意見ではわからなかったのでネット上にある

クチコミを探してみたたくさんありました。

使ってる人が多いんですね。

 

38歳:敏感肌
肌悩みがなかった20代の頃に使ったことがありますが変化を感じず使うのをやめてました。でも30代になってから気になってきたブツブツあとの赤みに使って、すっぴんに自信が出てきました。
33歳:乾燥肌
ずっと悩んでたけど使ってるうちに目立ちにくくなってきました。もっと早く使えばよかった。
40歳:混合肌
長期的に使用してます。おかげで肌のキメと調子が整ってハリもでてきたようです。

 

個人差があるので参考程度にしてくださいね。

 

オバジCを初めて使うなら5からスタート

オバジCは5より10、10より20・・・と数字が多くなるほど

ビタミンCの濃度が濃くなります。

 

濃いほうが良いのでは、と思うでしょう。

でも、お肌が敏感な時は濃いと肌がビックリ。

 

まずは低い濃度のオバジc5からはじめましょう。

 

低いと言っても侮らず、かならず目立たないところで

パッチテストを行ってください。

ヒリヒリしたり赤みがひどくなる時は使用を中止。

 

とくにお肌が乾燥していたり、敏感になってるときはデリケート。

 

それまで使って何ともなかった化粧品でも合わなくなることが・・・。

 

ビタミンC配合の化粧品はオイリー肌にはよくても乾燥がひどいと ピリピリすることがあります。

まずは保湿をしっかりとやり乾燥しないように心がけましょう。

乾燥が落ち着いてきたら5からスタートし、徐々に濃いものに
変えていく方がいいです。

オバジC以外にも純粋なビタミンCを配合したスキンケアがあります。

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